FocusMarkets(フォーカスマーケット)キャッシュバック口座開設と特徴

最終更新日 2022年11月25日

Focusmaretsキャッシュバック0.40pips

ロイヤルキャッシュバックではFocusMarkets(フォーカスマーケット)社のキャッシュバックリベートの提供を行っています。

ロイヤルキャッシュバックからFocusMarketsの口座開設を行い取引するたびにキャッシュバックが発生します。キャッシュバック口座の開設も簡単ユーザー登録をして、通常の口座開設と同じ手順でOKです!海外FXでのお取引がお得になるキャッシュバックサービスをぜひご利用ください!

FocusMarketsのキャッシュバック率

口座名称 キャッシュバック率(1Lot10万通貨)
スタンダード 0.40pips
RAW 0.20pips
貴金属 0.20pips
原油 0.20pips
株価指数CFD 0.20pips
仮想通貨 スプレッドの28%

FocusMarketsをキャシュバック利用で取引したらいくらになるのか?

FocusMarketsをロイヤルキャッシュバック利用で取引をしたらいくらになるのか?

例えばFocusMarketsで毎月21日間100,000通貨を10トレードする場合、FocusMarketsのキャッシュバックは0.40pipsなので

毎月96,600円がキャッシュバックとして発生!

年間にすると1,159,200円ととても大きな金額が現金で還元されます!

一見小さな金額ですが、年間で計算するとキャシュバックは大きな金額となりますので海外FX業者での取引の際は必ずロイヤルキャシュバックをご利用ください!

FocusMarketsをキャシュバックお見積り計算ツール

こちらからFocusMarketsで取引をした際に発生するキャッシュバックの日額、月額、年額を簡単に計算することができます。一日あたりの取引通貨単位、取引回数、キャッシュバック率を入力すると自動的にキャッシュバック

取引単位
通貨
キャッシュバック:1年間
一日あたりのトレード数
トレード
キャッシュバック:1ヶ月
キャッシュバック率
キャッシュバック:1日

※月間取引日21日として算出 $1=115円計算
キャッシュバック額の1.35等の小数点2位を切り捨てて計算されていますので実際はより増額されます。
お見積金額は目安となり、実際の相場の変動があります。
正確なキャッシュバック額を計算したい場合は現在の為替相場に置き換えて計算を行ってください。

FocusMarketsのキャッシュバック受取方法

STEP1ユーザー登録

こちらから1分で完了する無料ユーザー登録を行ってください。

STEP2FX口座開設

下の「キャッシュバック口座開設はこちら」ボタンからキャッシュバック取引口座を開設してください。

FX口座認証

マイページから開設したキャッシュバック口座の認証申請を行ってください。

STEP4取引でCB発生

開設した口座で取引するだけでキャッシュバックがずっと発生!

すでにFocusMarketsの取引口座をお持ちの方でキャッシュバックご利用希望の方

すでにFocusMarketsの口座をお持ちの方でも、下記手順にしたがってキャッシュバックを受け取ることが可能です。

FocusMarketsサポート(jp.support@focusmarkets.com​)へご利用の口座番号、IB番号(103754)FXRoyalCashBackをご利用の旨をご連絡ください。またRoyalCashBackへユーザー登録がお済みでない場合、併せてユーザー登録をお願いいたします。

詳しくは口座開設マニュアルを御覧ください。

FocusMarketsキャッシュバック口座開設のメリットとデメリット

FocusMarketsのキャッシュバック口座開設にはメリットとデメリットが存在します。口座開設前にメリット、デメリットを確認しておき、ご自身のスタイルに合った口座を選択してください。

FocusMarketsでの取引におけるコスト(実質スプレッド)が狭くなる

FocusMarketsキャッシュバック口座の一番のメリットはなんといってもキャッシュバックが取引毎に発生することです。発生したキャッシュバックはそのまま現金というメリットとして捉えられますが、発生したキャッシュバックをスプレッドにあてて、より低コストなスプレッドと計算する実質スプレッドという考え方があります。

FocusMarketsのスタンダード口座は他業者の低スプレッド口座に比べ多少広いところがありますが、ロイヤルキャッシュバックのキャッシュバックを利用した場合実質スプレッドを縮めることができます。

スタンダード 平均スプレッド 実質スプレッド
USDJPY 1.0 0.60
EURJPY 1.3 0.90
GBPJPY 1.1 0.70
AUDJPY 1.1 0.70
EURUSD 1.0 0.60
GBPUSD 1.0 0.60
AUDUSD 1.0 0.60

USD/JPYのスプレッドが1.0pipsだった場合、ロイヤルキャッシュバックから口座開設を行えば0.40pipsのキャッシュバックが取引毎に貰えるので

1.0 - 0.40 = 0.60pips

実質スプレッドは0.60pipsとなります。

スプレッドで損をしたくないという方にはおすすめです!

FocusMarketsキャッシュバック口座開設の注意点(デメリット)

5分以内に決済された取引はキャッシュバックが発生しません。

FocusMarketsキャッシュバックの出金手数料

ロイヤルキャッシュバックでは発生したキャッシュバックの出金手数料は無料となっています。通常は銀行振込で対応しておりますが、振込方法にご希望の方はマイページからご相談ください。

FocusMarketsの特徴

FocusMarkets

FocusMarketsは、2019年にオーストラリアのメルボルンで設立された海外FX業者です。ASIC(オーストラリア証券投資委員会) とSVG FSA(セントビンセント・グレナディーン金融監督庁)のライセンスを保有しています。FocusMarketsはかつて日本人ユーザーから高い評価を受けていたブローカーなど経験豊富な人材で構成されています。また、FocusMarketsの企業グループは4つのFX業者と2つのFXメディアを運営しており、在籍している従業員は全世界で300人以上で、FocusMarketsも充実した取引環境が強みの海外FX業者であり、2022年4月22日から日本人ユーザー向けのサービスを開始しています。

FocusMarketsの6つの特徴

FocusMarketsには主な特徴が6つあります。

1.取得要件の厳しいASICの金融ライセンスを保有
2.ユーザーの資金は大手金融機関で分別管理
3.約定力が高い
4.自動売買やスキャルピング、両建てが可能
5.ストップレベルがゼロ
6.日本人スタッフによるサポートを受けられる

以下で順に解説させていただきます。

取得要件の厳しいASICの金融ライセンスを保有

FocusMarketsは取得要件の厳しいASIC(オーストラリア証券投資委員会)の金融ライセンスを保有しています。

ASICの金融ライセンスの取得要件は厳しいため、高い信頼性があると言えるでしょう。

また、その他にもSVG FSA(セントビンセント・グレナディーン金融監督庁)の金融ライセンスも保有しています。

なぜなら、規制の緩いSVG FSAの金融ライセンスで運営をすることにより、日本人ユーザーに高いレバレッジやボーナスといった充実した取引環境を提供できるからです。

FocusMarketsがASICの金融ライセンスを保有していることは、信頼できる海外FX業者であることを表していると言えるでしょう。

ユーザーの資金は大手金融機関で分別管理

FocusMarketsではナショナル・オーストラリア銀行の顧客信託口座にて、ユーザーの資金を分別管理しています。

つまり、形式的には他の多くの海外FX業者と同じ形でユーザーの資金を管理しています。

また、ユーザーの資金は業者の資金と分けて保存されてはいるものの信託保全ではないため、万が一FocusMarketsが倒産した場合には資金の返還は保証されません。

しかし、FocusMarketsのユーザーの資金は、オーストラリアの大手高格付け金融機関であるナショナル・オーストラリア銀行にて保管されています。

FocusMarketsがASIC(オーストラリア証券投資委員会)の規制を受けていることもあり、ある程度の安心感はあると言えるでしょう。

約定力が高い

FocusMarketsは、世界中の大手金融機関やアマゾン、グーグル、マイクロソフトといった大手企業が利用しているEquinix社のデータセンターを金融インフラに採用しています。

また、メインサーバーは東京を始め世界各地の複数のデータセンターとなっており、トレードはミリ秒単位で実行されることが保証されています。

さらに、FocusMarketsでは日本国内を含め150以上のリクイディティプロバイダー(流動性を供給する業者)に接続して高い流動性を確保し、スプレッドや手数料を低く抑えたり注文のマッチング率を向上させたりしているのです。

加えて、リクイディティプロバイダーを国別に全て公開しており、その透明性の高さもポイントになっています。

そのため、約定力やトレードの透明性の高さを重視する方は、FocusMarketsに合っていると言えるでしょう。

自動売買やスキャルピング、両建てが可能

FocusMarketsでは自動売買やスキャルピング、両建てを使ってトレードをすることが可能です。

つまり、FocusMarketsであれば制限を気にせずトレードに集中することができます。

例えば、自動売買やスキャルピングが制限されている海外FX業者では、違反が発覚すると口座凍結などの措置を取られてしまう場合があります。

しかし、FocusMarketsでは制限を気にする必要が無く、自由にトレードをすることが可能なのです。

ただし、異なる業者間の価格差から利益を得るアービトラージ(裁定取引)は禁止されているため注意しておきましょう。

ストップレベルがゼロ

FocusMarketsではストップレベルがゼロになっています。

ストップレベルとは、指値注文や逆指値注文をする際に現在のレートから離さなければならないpipsのことです。

要するに、FocusMarketsでは指値注文や逆指値注文を制限なくおこなうことができるのです。

したがって、FocusMarketsを利用することにより、スキャルピングや自動売買での細かいトレードがしやすくなるでしょう。

日本人スタッフによるサポートを受けられる

FocusMarketsでは日本人スタッフによるサポートを受けることができます。

サポートはメールやチャット、電話が用意されており、チャットと電話は平日の日本時間9時から18時まで利用可能です。

公式サイトも日本語に対応しているため、FocusMarketsではトレードを安心しておこなうことができます。

FocusMarketsの口座の種類は2種類

FocusMarkets取引口座

  スタンダード口座 Raw口座
注文方式 STP方式 ECN方式
最小入金額 2,500円 2,500円
最大レバレッジ 最大1000倍 最大1000倍
手数料(片道) 無し 3.5ドル(380円)
最低スプレッド 1.0pips 0.0pips
最小ロットサイズ 0.01ロット 0.01ロット
最大ロットサイズ 40ロット 40ロット
最大ポジション数 無制限 無制限
マージンコール 80% 80%
ロスカットレベル 30% 30%
ゼロカットシステム あり あり
ボーナス あり あり
対応商品 ・FX
・仮想通貨指数
・仮想通貨
・株価指数
・株式(MT5のみ)
・貴金属
・エネルギー
・FX
・仮想通貨指数
・仮想通貨
・株価指数
・株式(MT5のみ)
・貴金属
・エネルギー
取引ツール ・MT4

・MT5

・MT4

・MT5

 

FocusMarketsの口座の種類は、スタンダード口座とRaw口座の2種類です。

口座によって注文方式や手数料、スプレッドが異なります。

スタンダード口座は注文方式がSTP方式であり、取引手数料は無料ですがスプレッドはやや広めになっています。

また、Raw口座は注文方式がECN方式であり、取引手数料が1ロットあたり片道3.5ドル発生する代わりにスプレッドが狭くなっています。

FocusMarketsの最大レバレッジは制限後も500倍と高水準

商品 最大レバレッジ
FX 1,000倍
貴金属 1,000倍
エネルギー 1,000倍
仮想通貨 100倍
株価指数 200倍
株式 5倍

 

FocusMarketsは最大レバレッジが1,000倍と高い上、残高が100万円以上になりレバレッジ制限をされた後でも500倍と高い水準になっています。

海外FX業者では基本的に口座残高が一定以上増加した際には、リスクを回避するためにレバレッジを大きく制限します。

しかし、FocusMarketsでは最大レバレッジが1,000倍から500倍に制限された後は、口座残高がいくら増えても最大500倍という高いレバレッジを維持することができるのです。

そのため、資金が多額の方でも口座残高を気にすることなく、高いレバレッジをかけてトレードをすることが可能になっています。

FocusMarketsのスプレッドは業界最狭水準

FocusMarketsはスプレッドを公表しており、それは非常に狭いものになっています。

以下がその表になります。

銘柄 スタンダード口座最小スプレッド Raw口座最小スプレッド
USD/JPY 1.0pips 0.0pips
EUR/USD 1.0pips 0.0pips
EUR/JPY 1.3pips 0.3pips
GBP/JPY 1.1pips 0.1pips
AUD/JPY 1.1pips 0.1pips
XAU/USD 0.1USD 0.1USD

FocusMarketsはほとんどの時間で最小スプレッドに近いスプレッドになっていました。

また、EUR/JPYに関しては最小スプレッドより狭くなる場面も多く見受けられ、非常に狭いスプレッドでトレード可能です。

逆に、GBP/JPYはスプレッドが若干ではあるものの広がるパターンが目立ちました。

さらに、XAU/USD(GOLD)はスプレッドが0.1USDと非常に狭くなっており、Raw口座でも手数料がかかることはありません。

Raw口座はFXの場合は手数料が片道3.5ドル(380円)かかってしまいますが、その分スプレッドが狭く手数料を加味してもスタンダード口座より有利な条件でトレードすることができます。

そのため、スタンダード口座でも十分にスプレッドが狭く取引コストを抑えられますが、取引コストを重視したい方はRaw口座の利用を検討することをおすすめいたします。

FocusMarkets​​と他社のスプレッド比較

次に、FocusMarkets​​と他社のスプレッドの比較を見ていきます。

多くの海外FX会社ではFocusMarketsの「スタンダード口座」のような取引手数料が0円の口座と、「ECN口座」のような取引手数料が別途かかる低スプレッド口座が存在します。

それぞれ分けて比較していきましょう。

スタンダード口座のスプレッド比較

業者名 口座名 USD

/JPY

EUR

/JPY

EUR

/USD

GBP

/USD

AUD

/JPY

FocusMarkets スタンダード口座 1.0pips 1.3pips 1.0pips 1.0pips 1.1pips
FXGT スタンダード口座 1.8pips 2.5pips 1.8pips 2.0pips 3.1pips
FxPro MT4口座 1.4pips 2.0pips 1.3pips 1.3pips 2.8pips
XM スタンダード口座/マイクロ口座 1.6pips 2.6pips 1.6pips 2.3pips 3.0pips
MiltonMarkets ELITE(エリート)口座 1.5pips 1.5pips 1.5pips 1.5pips 1.8pips
FBS スタンダード口座 2.0pips 3.0pips 8.0pips 0.9pips 3.0pips
LandFX Live口座/Restart LP Bonus口座 0.9pips 1.4pips 0.9pips 1.0pips 1.7pips
HotForex プレミアム口座 1.7pips 1.9pips 1.3pips 1.7pips 2.3pips
MyfxMarkets MT4 スタンダード口座 1.1pips 2.1pips 1.2pips 1.9pips 2.2pips
MyfxMarkets MT4 スタンダード口座 1.1pips 2.1pips 1.2pips 1.9pips 2.2pips
TradersTrust クラシック口座 1.5pips 1.8pips 1.3pips 2.1pips 1.6pips
BigBoss スタンダード口座 1.4pips 1.9pips 1.9pips 2.1pips 1.8pips
TitanFX zeroスタンダード口座 1.33pips 1.74pips 1.2pips 1.57pips 2.12pips
Axiory スタンダード口座 1.5pips 1.6pips 1.2pips 1.7pips 1.9pips
TradeView X Leverage口座 1.8pips 1.9pips 1.7pips 2.0pips 2.6pips
EXNESS スタンダード口座 1.1pips 1.9pips 1.0pips 1.5pips 1.3pips
EXNESS プロ口座 0.7pips 1.3pips 0.6pips 1.2pips 0.8pips
iFCMarkets Fixed口座 1.8pips 2.5pips 1.8pips 3.0pips 3.5pips
iFCMarkets Floating口座 0.5pips 2.0pips 0.4pips 2.4pips 2.8pips

ECN口座(低スプレッド口座)のスプレッド比較

業者名 口座名 USD

/JPY

EUR

/JPY

EUR

/USD

GBP

/USD

AUD

/JPY

往復手数料
FocusMarkets Raw口座 0.0pips 0.3pips 0.0pips 0.0pips 0.1pips 7ドル/760円
FXGT ECN口座 0.3pips 0.7pips 0.3pips 0.4pips 1.1pips 10ドル
XM ゼロ口座 0.1pips 0.4pips 0.1pips 0.3pips 1.2pips 10ドル
MiltonMarkets SMART(スマート)口座 0.9pips 1.1pips 1.0pips 1.2pips 1.7pips なし
FBS ECN口座 0.3pips 0.5pips 0.0pips 0.5pips 0.5pips 6ドル
LandFX ECN口座 0.3pips 0.3pips 0.3pips 0.8pips 0.4pips 7ドル
HotForex ゼロスプレッド口座 0.2pips 0.8pips 0.8pips 0.4pips 1.0pips 通貨ペアごとに異なる
MyfxMarkets MT4 プロ口座 0.3pips 0.8pips 0.4pips 1.0pips 0.9pips 7ドル
TradersTrust プロ口座 0.4pips 0.9pips 0.4pips 0.66pips 0.5pips 6.0ドル
TradersTrust VIP口座 0.4pips 0.9pips 0.4pips 0.66pips 0.5pips 3.0ドル
BigBoss プロスプレッド口座 0.2pips 0.6pips 0.5pips 0.9pips 0.7pips 9ドル
TitanFX zeroブレード口座 0.33pips 0.74pips 0.2pips 0.57pips 1.12pips 7ドル
Axiory ナノスプレッド口座・テラ口座 0.5pips 0.6pips 0.2pips 0.7pips 0.7pips 6ドル
TradeView cTrader・ICL口座 0.6pips 0.3pips 0.6pips 0.3pips 1.0pips 5ドル
EXNESS ロースプレッド口座 0.0pips 0.4pips 0.0pips 0.3pips 0.1pips 7ドル
EXNESS ゼロ口座 0.0pips 0.1pips 0.0pips 0.1pips 0.0pips 通貨ペアごとに異なる

その他、取引口座ごとの全FX通貨・CFD商品のスプレッドはこちらを御覧ください。

FocusMarketsの取扱商品は1,000銘柄以上

FocusMarkets取扱銘柄

FocusMarketsが取り扱っている商品・銘柄数は、海外FX業者の中でもトップクラスです。

さらに、仮想通貨指数という他の海外FX業者では中々見ることができない商品も取り扱っています。

この項目では、FocusMarketsの取扱商品について解説させていただきます。

取り扱い商品・銘柄が豊富

FocusMarketsはFXだけでなく仮想通貨や株価指数、株式、貴金属、エネルギーといったCFDも取り扱っており、海外FX業者の中でもトップクラスの商品・銘柄数となっています。

商品 銘柄数
FX 50種類以上
仮想通貨(週末もトレード可) 350種類以上
株価指数 10種類
株式 650種類以上
貴金属 2種類
エネルギー 2種類

特に仮想通貨は350種類以上、株式は650種類以上と銘柄数が圧倒的です。

仮想通貨はメジャー通貨からマイナー通貨まで幅広くそろっており、仮想通貨上級者の方でも満足できるでしょう。

さらに、ビットコインとイーサリアムはスワップフリーであり、マイナススワップを気にせずトレードをすることができます。

また、株式もアメリカ株からイギリス株、ドイツ株、オーストラリア株まで幅広い銘柄をトレードすることが可能です。

なお、日本株も追加が検討されており、今後は日本人ユーザーにとって一層トレードしやすい環境になることが期待できます。

仮想通貨指数を取り扱っている

FocusMarketsは仮想通貨指数を取り扱っている貴重な海外FX業者です。

仮想通貨指数とは、複数の仮想通貨で構成された指数です。

複数の仮想通貨が含まれる仮想通貨指数をトレードすることで、分散投資の効果を得ることができます。

仮想通貨指数銘柄 説明
ALT10

アルトコインの人気銘柄トップ10で構成された指数
CCI9 中国の人気銘柄トップ9で構成された指数
CRYPTO10 仮想通貨の人気銘柄トップ10で構成された指数
CRYPTO25 仮想通貨の人気銘柄トップ25で構成された指数
DEFI25 DeFi(分散型金融)の人気銘柄トップ25で構成された指数

FocusMarketsでは複数の仮想通貨指数が用意されており、仮想通貨における分散投資を簡単におこなえることは大きなメリットと言えるでしょう。

FocusMarketsのボーナスキャンペーン

FocusMarketsボーナス

FocusMarketsでは現在「日本上陸キャンペーン」をおこなっており、新規口座開設をして入金をすることで最大20万円の初回入金50%ボーナスを受け取ることができます。

なお、キャンペーン期間は2022年4月20日から8月31日までとなっています。

ただし、ボーナスを受け取るためには入金後にサポートまで連絡する必要があるため注意してください。

FocusMarketsのスワップポイント

スワップポイントとは「2つの通貨間の金利差による金利調整分」のことです。スワップポイントは受け取ることで利益を出すことができますが、逆に支払うこともあります。

FocusMarketsは海外FXでもスワップが有利な傾向にあります。

海外FX業者名 USD/JPY
買い/売り
EUR/USD
買い/売り
EUR/JPY
買い/売り
AUD/JPY
買い/売り
GBP/JPY
買い/売り
FocusMarkets 24/-50円 -72/43円 -36/-4円 6/-33円 25/-79円

※2022年8月1日現在の数値です。最新のスワップは公式サイトでご確認ください。

FocusMarketsのロールオーバー(スワップポイント発生時間)

FocusMarketsのロールオーバー(スワップポイントが発生する時間)は大抵の海外FX業者と同じ時間であり、以下のようになっています。

ロールオーバー(夏時間) ロールオーバー(冬時間)
スワップ発生時間 午前5時59分 午前6時59分

FocusMarketsの入出金方法

FocusMarketsの入出金は、現状「クレジットカード/デビットカード」、「bitwallet」、「仮想通貨」、「国内銀行送金」の3種類でおこなうことになります。

この項目では、FocusMarketsの入出金方法について解説させていただきます。

入金方法

FocusMarkets入金

入金方法 入金手数料 最低入金額 入金反映期間
クレジットカード/デビットカード 無料 2,500円 即時
bitwallet 無料 10,000円 即時
仮想通貨 無料 50ドル相当 即時
国内銀行送金 無料 50ドル相当 1時間~1営業日

FocusMarketsの入金方法は3種類になります。

  • クレジットカード/デビットカード(VISA、mastercard)
  • bitwallet
  • 仮想通貨(BTC、USDT)
  • 国内銀行送金

なお、仮想通貨入金はUSD口座でのみおこなうことができます(JPY口座も対応予定)。

USD口座はデフォルトでは表示されないため、USD口座を利用する場合はサポートに申請してください。

出金方法

出金方法 出金手数料 出金処理時間
クレジットカード/デビットカード 無料 1~5営業日
bitwallet 無料 1~2営業日
仮想通貨 無料 1~2営業日
国内銀行送金 無料 1~2営業日

 

FocusMarketsの出金方法は3種類になります。

  • クレジットカード/デビットカード(VISA、mastercard)
  • bitwallet
  • 仮想通貨
  • 国内銀行送金

FocusMarketsではアンチ・マネーロンダリング法にもとづき、FocusMarketsの登録名義と同一名義の口座にのみ出金可能です。

また、出金方法は基本的に入金方法と同じ方法を利用し、入金額を超えた分については指定の方法で出金する必要があります。

FocusMarketsのサポート、資金の安全面

FocusMarkets

ゼロカットで追証なし

FocusMarketsはゼロカットシステムに対応しているので、取引で口座の残高がマイナスになっても残高は0にリセットされるのでボラリティの高い仮想通貨でも安心です。ただし、ゼロカットの適用には申請をする必要があります。

日本人スタッフによる日本語サポート

FocusMarketsでは日本人スタッフによるサポートを受けることができます。

サポートはメールやチャット、電話が用意されており、チャットと電話は平日の日本時間9時から18時まで利用可能です。

公式サイトも日本語に対応しているため、FocusMarketsではトレードを安心しておこなうことができます。

顧客の資産は分別管理

FocusMarketsはオーストラリアの顧客資金規則に従って顧客資産と自社の資金を「分別管理」しています。顧客の資産は分別管理により、ナショナル・オーストラリア銀行 (NAB) の分離された顧客信託口座に保管されています。

FocusMarketsの注意点3選

圧倒的な取り扱い銘柄数などメリットの多いFocusMarketsですが、注意していただきたい点が3つあります。

1.ボーナスにクッション機能がない
2.ゼロカットシステムの適用は申請が必要

ボーナスにクッション機能がない

FocusMarketsのボーナスにはクッション機能がありません。

クッション機能とは、ボーナスを証拠金として使える仕組みであり、ボーナスを使ってトレードをすることができたり含み損に耐えてロスカットを避けるのに役立ったりします。

ただし、クッション機能がない場合でも実効レバレッジを上げることで大きなポジションを取ることができるため、より大きな利益を狙うことができるようになります。

ゼロカットシステムの適用は申請が必要

Focus Marketはゼロカットシステムが用意されていますが自動リセットではないため、再度入金をする前にサポートにゼロカットシステムの適用を依頼する必要があります。

もし、「ゼロカットシステムが適用されるまで待てない」、「依頼が手間」という場合は追加口座の作成をおこないましょう。

くれぐれもゼロカットシステムが適用される前に入金をおこなわないように注意してください。

FocusMarkets他社との比較

FocusMarkets AXIORY XM Trading

特徴

・取扱い銘柄数が1,000銘柄以上と非常に豊富

・業界最狭水準のスプレッド

・業界最狭水準のスプレッド

・信託保全あり

・高いレバレッジ

・株価指数を24銘柄取り扱い(現物+先物)

 

取扱い銘柄数 1,000銘柄以上 400銘柄以上 120銘柄以上
USD/JPYスプレッド 1.0pips(スタンダード口座) 2.6pips(Standard口座) 1.5pips(Standard口座)
最大レバレッジ 最大1,000倍 最大400倍 最大1,000倍

手数料(片道)

・Raw口座は10万通貨毎に3.5ドル(380円)
・スタンダード口座は無料
・ナノ・テラ口座は10万通貨毎に片道3ドル

・Standard口座は無料

・ゼロ口座は10万通貨毎に5ドル

・ゼロ口座以外の口座は無料

約定スピード

(メインサーバーは東京)


(140-179ミリ秒:公式サイトより)
ボーナス

(2022年4月20日から8月31日まで初回入金50%ボーナス)


(2022年7月1日から8月26日まで入金100%ボーナス)

(500ドル相当額まで入金100%ボーナス)

日本語サポート
ゼロカットシステム
信託保全 無し(分別管理) 上限無しの信託保全あり 無し(分別管理)

トレードツール

・MT4

・MT5

・MT4

・MT5

・cTrader

・MT4

・MT5

 

FocusMarketsキャシュバック・取引基本情報

取引情報  
取引可能時間 【夏時間 GMT+3】(月曜)00:04 – 23:58(金曜)
【冬時間 GMT+2】(月曜)00:04 – 23:58(金曜)
両建取引 可能
追証請求 追証請求なし
※ただし、ゼロカット適用には申請が必要。
ロスカット 証拠金維持率30%以下でロスカット
マージンコール 証拠金維持率80%以下でマージンコール
信託保全 分別保管
入金情報 手数料 最低入金額 反映時間
BITWALLET
(ビットウォレット)
なし 10000円 即時
クレジットカード なし 2500円 即時
仮想通貨
(BTC、USDT)
なし 50ドル相当 即時
出金情報 手数料 最低出金額 反映時間
BITWALLET
(ビットウォレット)
なし
(bitwalletアカウントから銀行送金は824円)
なし 1-2営業日
クレジットカード なし なし 1-5営業日
仮想通貨
(USDT)
なし なし 1-2営業日
既にFocusMarkets取引口座を開設済みの方
FocusMarketsサポート(jp.support@focusmarkets.com​)へ口座番号、IB番号(103754)FXRoyalCashBackをご利用の旨をご連絡ください。
口座開設に関する注意事項
アメリカ居住の方は開設を行えません。
FX業者の規定・判断によりキャッシュバックが発生しない場合がございます。
マネーロンダリングを疑われるお取引、盗難クレジットカードのご利用などの不正行為が発覚した場合はキャッシュバックは発生しません。

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